□ドライバー:ナイキ SanSquatch 460ドライバー <9.5度
44.5インチ
GD プロトタイプ
X>
□FW&UT:ナイキ・サスクワッチ(3+番13度、7番21度) 、キャロウェイ・ビッグバーサスティールヘッド(5番17.5度)
□アイアン:ナイキ フォージド アイアン<#4-PW
DG S400>
□ウェッジ:ナイキ フォージド ウェッジ <51度、58度
DG X100>
□パター:タイトリスト・スコッティキャメロン
□ボール:ナイキ・ONEブラック
□シューズ:ナイキ SP-6
□アパレル:ナイキ ドライフィットボディマッピングポロ
□得意クラブ:アイアン
☆プロフィール:身長 : 173cm
体重 : 63kg
血液型 : A
生年月日 : 1968年10月9日
出身地 : 東京都
出身校 : 明治大学
ゴルフ歴 : 11歳〜
プロ転向 : 1992年
趣味 : 音楽鑑賞、読書、スポーツ観戦
☆成績:生涯獲得賞金 ¥577,591,984 -、ツアー勝利数 8
☆所属:フォーラムエンジニアリング
☆スポンサー:ナイキ、コカ・コーラ、AJ NATURAL
☆1996年初シード。
2003年の日本オープンでの活躍、最終日に7アンダーと爆発し、逆転メジャー初優勝。
2001年以来2年ぶりの勝利。
この優勝を掴むまで苦労しただけに、感慨も一塩だったに違いない。
まず2002年の夏には肋軟骨を剥離骨折して約2ヶ月間の療養。
さらにイップスにもかかり、重度の不調に陥ったのです。
しかし、諦めずにプレーを続け、結果、立ち直り、昨年は、3試合目の『中日クラウンズ』(8位タイ)を皮切りに5試合連続でトップ10フィニッシュ。
『全米オープン』出場に伴うハードスケジュールがたたったのか、初夏にやや調子が下降し、優勝は『サン・クロレラクラシック』まで待たなければならなりませんでした。
しかし、9月の『ANAオープン』で98年以来となる同大会2勝目をゲット。賞金王争いに躍り出た。
シーズン終盤も集中力を絶やさず『日本オープン』、『ブリヂストンオープン』でともに4位タイ。
惜しくも賞金王には届きませんでしたが、最後までツアーを盛り上げてくれました。
パッティングさえ入っていれば余裕の展開で賞金王になれたのではないでしょうか。
【トッププロのクラブセッティングの最新記事】

